味覚の王者「ふく(ふぐ)」

本物の素材・本物の味…こだわりの活きふく料理

カニと並んで冬の味覚といえば、なんといっても「河豚(ふく=ふぐ)」!

ふく(ふぐ)は【味覚の王者】とも呼ばれています。
クセのない淡泊な味わいと歯ごたえが絶品で、その中でもとらふく(とらふぐ)は味・値段とも最高級品です。

下関といえばやはりふく(ふぐ)です。ふく(ふぐ)は古より“味覚の王者”として多くの食通をとりこにしてきました。中でもとらふく(とらふぐ)は最高級の食材として珍重されています。
以前は料亭でしか味わえなかったふく刺し(ふぐ刺し)やふくちり(ふぐちり)も調理・配送技術の格段の進歩により、ご家庭でもお楽しみ頂けるようになりました。
しかし昨今は、あまり良い状態でないふく(ふぐ)を使用するところも残念な事に増えてきております。が、当店は本場下関のふく(ふぐ)宅配業者ですので、何処よりも良いふく(ふぐ)をご提供できるのです。

当店では作り置きは一切致しません。
ご注文を頂いた後にフグを競り落とし、お届け日に合わせて捌きます。

和田鮮魚がお届けする「活きふく(5人前)」のご注文はこちら

» back to top

本場下関 ふく(ふぐ)調理のこだわり

ふく(ふぐ)調理のこだわり その1

一般にはふく刺しは〆てから1〜2日寝かし、調理を致しますが弊社のふくは〆た後、寝かせることなくすぐに調理をしております。そのため、多少身が収縮しているかと存じますが、味を追求した調理の特徴です。

ふく(ふぐ)調理のこだわり その2

ぽん酢は、大分産のかぼすをふんだんに使った自慢の自家製です。本格シーズンには橙酢を使用致します。(防腐剤等の使用は致しておりませんので、保存は必ず冷蔵庫でお願い致します)。また、赤おろしも大根と唐辛子のみの自家製です。

» back to top