ふく(ふぐ)のお召し上がり方

ふく刺し(ふぐ刺し)

ねぎ、巻きねぎ、赤おろしはお好みに応じてふく皮等と自家製ぽん酢でご一緒にお召し上がりください。

ふく刺し(ふぐ刺し)

ねぎを巻いてお召し上がりください。

ふく刺し(ふぐ刺し)

ふく鍋(ふぐちり)

こぶ(昆布)だしに白菜、しらたき、豆腐、春菊、ふくあら等、お好みの材料とぽん酢、赤おろし、ねぎでお召し上がりください。

ふく鍋(ふぐちり)

ヒレ酒

ふくヒレを少し焦げ目がつく程度まで焼き、熱燗の酒を注ぎ1〜2分程度でお召し上がりください。

ヒレ酒

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本場下関 ふく(ふぐ)調理のこだわり

ふく(ふぐ)調理のこだわり その1

一般にはふく刺しは〆てから1〜2日寝かし、調理を致しますが弊社のふくは〆た後、寝かせることなくすぐに調理をしております。そのため、多少身が収縮しているかと存じますが、味を追求した調理の特徴です。

ふく(ふぐ)調理のこだわり その2

ぽん酢は、大分産のかぼすをふんだんに使った自慢の自家製です。本格シーズンには橙酢を使用致します。(防腐剤等の使用は致しておりませんので、保存は必ず冷蔵庫でお願い致します)。また、赤おろしも大根と唐辛子のみの自家製です。

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